活用例 ~“守りのIT”から“攻めのIT”へ!~

戦略的な意志を持った人材強化策の立案


経営層の視点

経営層の視点

ITの「コア領域/ノンコア領域の選別」

コア領域・ノンコア領域を選別するための、業務プロセスのチェックリストとして活用する

「UISS-DS マルチロール版」は、情報システム部の広範囲な業務プロセスをカバーしています。集計結果レポートはエクセルで提供されますので、コア領域のチェック欄を追加することでチェックリストとして活用することができます。

集計結果レポートサンプル カバー領域
ITのコア領域/ノンコア領域の選別とは?

 システム企画・構築、保守・運用、障害対応、セキュリティ対策、・・・etc、経営に対するITの存在が大きくなってきていることは言うまでもありません。
 限りあるリソースの中で、会社にとって必要不可欠な業務に集中し、その他はITベンダーにアウトソースするなど、IT業務の選択と集中で、経営からの期待に応える体制を整えます。そのためには、コア領域/ノンコア領域の選別、そしてコア領域の人材育成が重要となってきます。



『ありたき姿(将来目標:質/量)』 と 『現状』 のギャップ分析


集計結果レポートを活用し目標に対するギャップを算出する。

将来の目標を、具体的な要員数として数値化することで定点観測が可能となります。これにより、人材育成施策の結果が効果を上げているのか測定でき、評価・改善に繋げることができます。

目標とギャップ追加 取組みポイント

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